
夏越大祓式
7月26日(日) 午後4時より

古来、夏の暑さの疲れから、疫病や災厄に
見舞われると考えられてきました。
葛木御歳神社の夏越大祓式は、
旧暦の時節に合わせて7月最終日曜日に行ないます。
御歳神社では今年も大祓詞奏上の後、
「茅の輪くぐり」と
「人形‐ひとがた」に
穢れを移してお焚き上げいたします。
どなたでもご参列頂けます。
御参列の方、郵送でお申し込みの方には、
後日「夏越大祓護符」をお送りします。
「人形」は当日でもお受け出来ますが、
ご家族分など予めお送りいたしますので、
メール等でお申し出ください。
詳しくは夏越大祓式のページへ


手挽き&ハンドドリップのこだわりコーヒーと
スイーツをご用意してお待ちしています!
ぜひお立ち寄りください。
11時~16時open
(水曜定休・その他不定休)
営業日についてはインスタをご覧ください。
祈年祭と湯立て神事
2月8日 午前11時より

祈年祭は「としごいのまつり」とも云われます。
「とし」は稲のこと。新しい年が明けて、稲作のために土地を使わせていただくことを神様に乞い願う祭りです。
古来より宮中での祈年祭では御歳神様が「御歳皇神」と呼ばれ、白猪・白馬・白鶏が葛木御歳神社に贈られました。
祈年祭の後、皆様の無病息災を願って湯立て神事を行います。
どなたでもご参列頂けます。ぜひご参集ください。
葛木御歳神社の歳旦祭
1月1日(祝)午前0時より

*歳神さまであられる葛木御歳神社で新しい年を迎えましょう。除夜の鐘の響く中での厳かな祭典です。 温かくしてお越しください。
(拝殿はビニールカーテンで覆い、暖房を入れますが、真夜中なので寒いです)
*年始の御祈祷もご予約受け付けています。
おとしだまのお餅、ご神矢、稲宝来守りも頒布します。(1/1~1/8まで宮司が常駐しています。)
*稲宝来守りは郵送もいたします。
今回「神丹穂米」の美しい紅色が加わっています。
稲宝来守り:2000円(送付もできます)
お申し込みはy.mitoshi@gmail.comへ
*年始に掲げるのぼり旗も承ります。


葛木御歳神社の秋祭り

宵宮:10月12日(日)19時より
ススキ提灯が各大字から上がります。
どなたでもご参列頂けます。
本祭:10月13日(祝)11時より
収穫に感謝するお祭りです。
祭典の後、清風館の有志による
念流の演武奉納があります。観覧無料
どなたでもご参列頂けます。

苗に見立てて御田植えした「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。
5月3日は稲の神さまである御歳神社での御田祭です。
御田祭の後、氏子さんが牛に扮して御田植神事を行います。
杉葉を神代文字で書かれた護符でくるんだものを
苗に見立てて田植の予祝を行います。
予祝神事とは、例えば「豊作になって欲しい」
という願いを込めて先に祝ってしまう神事です。
秋の豊作を祈願して参列の皆さまと田植の所作をします。
「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして
玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。


旧正月の歳神様祭り
1月29日(水)午前11時から夕方まで
YouTubeで随時ライブ配信を予定しています。



旧暦正月は葛木御歳神社で年迎えを祝いましょう!
今回、Ageさんの提案で、旧正月に「歳神祭り」を行います。
音楽あり、舞あり、語りあり、トークイベントあり、
お餅つきあり・・・美味しいおにぎり&お食事もあります。
ご参加お待ちしています。
今回は入場無料&投げ銭制です。(物販はその限りではありません)
およそのスケジュール(時間は前後します)
11時~旧正月の祭典(拝殿にて)
安慶-age-、Seiya,カミムスヒさんらによる音楽奉納(拝殿にて)
お餅つき大会&お昼ごはんタイム
午後2時頃~賀樂素による奉納舞唄~かぐや姫の物語(カフェにて)
午後3時半~長緒鬼無里氏と東川宮司の古代トーク(カフェにて)
参加メンバー
音楽家:安慶-age-
賀樂素(カラス):今回はかぐや姫の物語を演じて頂きます。
(舞:恵教 歌・語り:夏葉 ギター:黒井しげ流)
ギタリスト:清弥(Seiya)
創作家:長緒鬼無里「ラストシャーマン」は御歳神社で購入可♪
五穀のおむすび:カミムスヒ
かふぇとぱん:穂の光
葛木御歳神社宮司:東川優子
ほか




正式参拝・舞奉納と特別対談「月の神と加茂の神」
アーカイブ配信お申込みできます!
作家で講演会でもご活躍の長緒鬼無里氏をお迎えして東川宮司と古代浪漫溢れるトークイベントを開催いたします。
鬼無里さんの著書「ラストシャーマン」が面白すぎて、その知識の深さに感動して、ぜひ対談をしたいね~というのが発端。
御歳神社での旧暦歳旦祭でもトークをしたのですが、まだまだ話し足りないので、今回は、月の神とは?月読神社がある壱岐島・丹後半島の謎・松尾大社・伊勢・・・対馬と壱岐島は太陽と月の神の地であった・・・そして、加茂の神とは?武内宿禰のルーツは?等々長緒さんの謎解きは止まりません。
アーカイブは6月末までお申込み頂けます。
お申し込みはこちら↓
https://form.os7.biz/f/c9a86499/
*アーカイブ配信は2000円です。後日振込方法を登録メールへ送ります。
11月7日の玉鋼作り、たたら製鉄と向う槌体験の日の行程をお送りいたします。
11月7日
9時半から受付
10時半から拝殿にてご神事
砂鉄入れ神事・火入れ神事
11時から順次、向う槌体験。(拝殿前)
12時前頃から餅つきをして、餅と豚汁のふるまいがあります。
15時頃から有志による舞の奉納
夕方「ケラ」出し
16時半頃終了予定です。(雨天決行)
今回11/7の向う槌体験ご参加は、ご奉賛一万円以上の方に限らせて頂きます。
当日の飛び込みでのご奉賛・ご参加も受け付けています。
ぜひよろしくお願いいたします。
7日に参加予定の方は、人数を把握したいので
メールを頂きたく、よろしくお願いいたします。
件名「11/7参加」としてy.mitoshi@gmail.comへ
お名前と携帯番号をお知らせください。
神社に近い上の駐車場は玉鋼を造るため、
11/4~炉を設置していますので、駐車できません。
駐車場は下の第二駐車場へお願いいたします。
向う槌体験は、拝殿前で順次行います。
また、11/4に炉の建屋を建てて(10/15に制作済み)、
11/5~7日は火入れしています。
見学、お手伝い(巻き割り等)大歓迎です。
お越しの際はご連絡ください。
奉賛お申し込みフォーム
奥山しめ縄かけ登拝
1月12日(日)午前10時頃から注連縄作り
午後1時頃からしめ縄かけ登拝


葛木御歳神社の奥山へ注連縄をか けに登拝します。
*どなたでもご参加頂けます。(参加無料)
午前に皆さんで注連縄を作って、
午後から注連縄かけに奥山に登ります。
葛木御歳神社の歳旦祭
1月1日(祝)午前0時より

*歳神さまであられる葛木御歳神社で新しい年を迎えましょう。除夜の鐘の響く中での厳かな祭典です。 温かくしてお越しください。
(拝殿はビニールカーテンで覆い、暖房を入れますが、真夜中なので寒いです)
*年始の御祈祷もご予約受け付けています。
おとしだまのお餅、ご神矢、稲宝来守りも頒布します。(1/1~1/8まで宮司が常駐しています。)
*稲宝来守りは郵送もいたします。
今回「神丹穂米」の美しい紅色が加わっています。
稲宝来守り:2000円(送料500円)
お申し込みはy.mitoshi@gmail.comへ
*年始に掲げるのぼり旗も承ります。


葛木御歳神社の新嘗祭
11月23日(祝)11時より
宵秋の実りを感謝するお祭りです。
どなたでもご参列頂けます。
11月23日(祝)13時半より
葛木御歳神社の奥山に登拝いたします。
今年は神道の方式で登拝行事を行います。
登拝初穂料:千円

5月3日は稲の神さまである御歳神社での御田祭です。
御田祭の後、氏子さんが牛に扮して御田植神事を行います。
杉葉を神代文字で書かれた護符でくるんだものを
苗に見立てて田植の予祝を行います。
予祝神事とは、例えば「豊作になって欲しい」
という願いを込めて先に祝ってしまう神事です。
秋の豊作を祈願して参列の皆さまと田植の所作をします。
「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして
玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。


苗に見立てて御田植えした「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。
歴史作家関裕二先生講演会
「歴史を動かした葛城山

古代史の謎を果敢に紐解く歴史作家関裕二先生を
葛木御歳神社にお迎えして講演会を開催いたします。
今回は、「歴史を動かした葛城山」
葛城山がヤマト建国に果たした地政学的な役割、
尾張氏との目に見えないつながり、
葛城氏と東海地方の不思議な因縁。
賀茂氏はなぜ神武天皇を助けたのか。
なぜ賀茂氏と葛城氏は秦氏とタッグを組んだのか。
大歳神社も秦氏と深くかかわっていること、
アジスキタカヒコネが迦毛大御神と呼ばれた意味、
出雲と葛城の関係などについてお話頂きます。
令和7年3月21日(金)18時~19時半(17時半開場)
葛木御歳神社となりのカフェ「まつり香」にて
参加費:1500円
お申し込みは不要です。直接会場へお越しください。
葛木御歳神社の歳旦祭
1月1日(祝)午前0時より

*歳神さまであられる葛木御歳神社で新しい年を迎えましょう。除夜の鐘の響く中での厳かな祭典です。 温かくしてお越しください。
*年始の御祈祷もご予約受け付けています。
おとしだまのお餅、ご神矢、稲宝来守りも頒布します。(1/1~1/8まで宮司が常駐しています。)
*稲宝来守りは郵送させていただきます。
稲宝来守り:1500円、送料500円
お申し込みはy.mitoshi@gmail.comへ


奥山しめ縄かけ登拝
1月14日(日)午前10時頃から注連縄作り
午後1時頃からしめ縄かけ登拝


葛木御歳神社の奥山へ注連縄をか けに登拝します。
*どなたでもご参加頂けます。(参加無料)
午前に皆さんで注連縄を作って、
午後から注連縄かけに奥山に登ります。
御歳神社に捧ぐCD
新嘗祭と奥山登拝
11月23日
午前11時より新嘗祭
午後1時頃より奥山登拝

収穫への感謝のお祭りとして新嘗祭を斎行いたします。
その後、御歳神社の奥山へ登拝、入峯行を行います。
4年ぶりに、螺雲師を先達として勤行、参拝しながら、御歳神社の奥山の磐座を拝し、近くは葛城、金剛の峯、遠くは吉野の峯を遙拝しつつ、奥山をめぐりたいと思います。どなたでもご参加頂けます。皆様のご参加をお待ちしています。
と き:11月23日(木・祝)
ところ:葛木御歳神社 御所市東持田269
午前11時~ 新嘗祭
午後1時すぎ~ 奥山登拝(4時半頃終了予定)
雨天決行(荒天時は登拝は中止の場合あり)
*新嘗祭はどなたでもご自由に参列出来ます。
*奥山登拝をご希望の方は、事前申込みをお願いいたします。
登拝初穂料:2000円
(保険・神拝詞・その他運営費)
*当日下山後、鴨鍋の直会を予定しています。そちらへ参加の方は必ずご連絡メッセージしてください。(会費2000円)
*昼食は各自で御歳神社となりのカフェ「まつり香」にてお取りください。但し、予約に限り、「まつり香」の薬膳お弁当を承ります。(1000円)参加申し込みの際にお申し出ください。
お申込みはy.mitoshi@gmail.comへ件名を「奥山登拝」でお願いします。登拝初穂料は当日徴収いたします。

〔当日の登拝行事について〕
標高差180m程の登拝路を、高野山の真言僧にして、当社とも関わりの深い役行者がご修行された修験道の根本道場・大峯山寺の代僧を務められた山伏の螺雲師と共に入峯修行いたします。山の神様と自然への感謝の気持ちを表しつつ、登拝路をめぐります。急坂や足場の悪い場所もありますので、歩きやすい靴と軍手等をご用意ください。

〔御歳神社の奥山〕
御歳神社の奥山には御神体山の御歳山を護るように尾根道が巡っています。皆様のご協力で藪に閉ざされていた昔の道を拓いてきました。現在は「日本森林ボランティア協会」のお力も得て、さらに間伐を行い、木の階段の補修整備も行っています。自然あふれる登拝路で、梢のざわめき、風のゆらめきにふれて、自然への慈しみの気持ちを感じつつ登りたいと思います。尾根筋へ出ると葛城山、金剛山が一望でき、山裾には田んぼや水の道が美しく広がっています。また磐座が数か所あり、毎年一月には注連縄をかけ、新嘗祭の午後にも登拝参拝しています。
*写真はまつり香のランチ弁当のイメージ写真です。
ご予約に限り、千円で承ります。

収穫への感謝のお祭りとして新嘗祭を斎行いたします。
その後、御歳神社の奥山へ登拝、入峯行を行います。
4年ぶりに、螺雲師を先達として勤行、参拝しながら、御歳神社の奥山の磐座を拝し、近くは葛城、金剛の峯、遠くは吉野の峯を遙拝しつつ、奥山をめぐりたいと思います。どなたでもご参加頂けます。皆様のご参加をお待ちしています。
奥山登拝行事はお申し込みが必要です。
詳しくは「奥山登拝ページ」をご覧ください。
5月3日は稲の神さまである御歳神社での御田祭です。
御田祭の後、氏子さんが牛に扮して御田植神事を行います。
杉葉を神代文字で書かれた護符でくるんだものを
苗に見立てて田植の予祝を行います。
予祝神事とは、例えば「豊作になって欲しい」
という願いを込めて先に祝ってしまう神事です。
秋の豊作を祈願して参列の皆さまと田植の所作をします。
「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして
玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。


苗に見立てて御田植えした「杉葉の護符」はお持ち帰り頂き、厄除けとして玄関にお祭りください。
どなたでもご参列いただけます。

かつらぎみとしじんじゃ
葛木御歳神社

葛城・金剛山の東、飛鳥より古い時代に栄えた地。
葛城氏、鴨氏の本拠地でもあり、
渡来人が多く住み豊かに栄えたいにしえの地。
弥生の頃より稲の神、五穀豊穣の神、年を司る神として
祭られてきた御歳神。大年神。
太陽の光を表す高照姫命の三柱を祭る古社。
その、いにしえからの空気に満ちた神域です。
神社名は「みとせじんじゃ」とも呼ばれています。
ご祈祷、正式参拝を承ります。
お一人お一人に祝詞を作成いたしますので、
事前のお申込みをお願いいたします。
不定期で神道講座を開催しています。また、登録者数1万人突破の葛木御歳神社公式YouTubeチャンネルで神道のこと、古代史のこと、神社紹介をしています。
「ちゃんと古事記」シリーズもご覧ください。
YouTubeライブ配信も時々開催。ぜひご覧ください↓
葛木御歳神社公式YouTubeチャンネルへ

アーカイブ配信お申込みできます!
正式参拝・舞奉納と特別対談「月の神と加茂の神」
作家で講演会でもご活躍の長緒鬼無里氏をお迎えして東川宮司と古代浪漫溢れるトークイベントを開催いたします。
鬼無里さんの著書「ラストシャーマン」が面白すぎて、その知識の深さに感動して、ぜひ対談をしたいね~というのが発端。
御歳神社での旧暦歳旦祭でもトークをしたのですが、まだまだ話し足りないので、今回は、月の神とは?月読神社がある壱岐島・丹後半島の謎・松尾大社・伊勢・・・対馬と壱岐島は太陽と月の神の地であった・・・そして、加茂の神とは?武内宿禰のルーツは?等々長緒さんの謎解きは止まりません。
アーカイブは6月末までお申込み頂けます。
お申し込みはこちら↓
https://form.os7.biz/f/c9a86499/
*アーカイブ配信は2000円です。後日振込方法を登録メールへ送ります。

祈年祭は「としごいのまつり」とも云われます。
「とし」は稲のこと。新しい年が明けて、稲作のために土地を使わせていただくことを神様に乞い願う祭りです。
古来より宮中での祈年祭では御歳神様が「御歳皇神」と呼ばれ、白猪・白馬・白鶏が葛木御歳神社に贈られました。
祈年祭の後、皆様の無病息災を願って湯立て神事を行います。
どなたでもご参列頂けます。ぜひご参集ください。
今年は湯立て神事の御釜を新しくご奉納頂頂きます!
美しい鋳物の御釜のお披露目となります。
祈年祭は「としごいのまつり」とも云われます。
「とし」は稲のこと。新しい年が明けて、稲作のために土地を使わせていただくことを神様に乞い願う祭りです。
古来より宮中での祈年祭では御歳神様が「御歳皇神」と呼ばれ、白猪・白馬・白鶏が葛木御歳神社に贈られました。
祈年祭の後、皆様の無病息災を願って湯立て神事を行います。


春分の日の祖霊社春分祭は、祖霊社前で行います。
観覧無料
祖霊社についてはこちらをご覧ください。
その後尺八奏者竹内洋司さんとギターogurockさんによる奉納、午後2時から御歳神社隣のカフェでコンサートを行います。
コンサートは2000円+ドリンク500円です。
お申し込みはy.mitoshi@gmail.comへ
YURAIライブ♪ at 葛木御歳神社拝殿

9月18日(月・祝)15時開演(14:30会場)
会場:葛木御歳神社拝殿
野外でのライブですが、皆さん拝殿にお上り頂きますので、雨天決行です。
(荒天の場合、カフェ「まつり香」にて。)
チャージ:3000円 定員30名
YURAIさんのライブは、海風と太古からの魂の流れの中に酔いしれるような感覚に包まれます。えまさんのシャーマニックボイスが拝殿の風と交わります。慧奏さんの完璧な音響で野外の気を感じながらの素晴らしい音の響き。息ぴったりのギターのタカさん、パーカッションのトモさん。今からワクワク待ちかねています。
YURAIのHPです。
http://yuraiohana.com/pv.html
動画もあります。ぜひ視聴くださいませね
https://www.youtube.com/watch?v=-SkcSANOy1Y
https://www.youtube.com/watch?v=iBkf2hi75SM...
お申し込みはy.mitoshi@gmail.comへ
件名「9/18YURAIライブ」としてお送りください。
その後、お振込にて予約完了となります。
振込先
ゆうちょ口座
記号14130
番号68571461
ウノカワユウコまで。
銀行からの振り込みの場合、
ゆうちょ銀行
店名四一八
普通6857146です。
振り込み後のキャンセルはできませんので、
よろしくお願いいたしますm(__)m
*自動車では…
南阪奈道路葛城ICを下りて20分
京奈和道(無料区間)御所南ICを下りて10分
大阪市内から約1時間弱です。
*電車でお越しの方はバス停まで送迎いたします。
■大阪阿部野橋
↓ 13:20〜13:48
↓ 近鉄南大阪線区間急行 橿原神宮前行
■尺土
↓ 13:50〜13:58
↓ 近鉄御所線 近鉄御所行
■近鉄御所駅/奈良交通
↓ 14:11〜14:20
↓ 奈良交通 五條バスセンター行
■小殿バス停下車
*このバスに限り、小殿バス停前のセブンイレブンから
お電話頂ければお迎えに行きます。
TEL 0745-66-1708

歴史作家関裕二先生講演会
「ヤマト建国の真相と不思議な日本人」」
アーカイブ配信受付中
古代史の謎を果敢に紐解く歴史作家関裕二先生を葛木御歳神社にお迎えして講演会を開催いたします。
今回は、「ヤマト建国の真相」として、ヤマト建国の真の立役者は誰なのか?ヤマト政権とはどんな政権だったのかを解説して頂きます。
また、「不思議な日本人」として今、ゲノム解析でも明かされつつある日本人の特異性と民族性はどのような土壌で培われたのか?多神教と一神教の本当の違いは何か?などを語って頂きます。
参加費:3000円
お申し込みは、下記申し込みフォームからお願いいたします。
https://form.os7.biz/f/c3a43a02/
お申し込み、アーカイブ視聴は6/30までです。











